中国足彩网

图片

English

広島市立大学

文字サイズ

  • 標準
  • 拡大
サイト内検索

English

資料請求

交通アクセス

産学連携?地域連携

地域に貢献する広島市立大学

広島市の公立大学として、地域と共生し、市民の誇りとなる大学を目指している本学は、研究?教育等を通じて、地域貢献につながるさまざまな活動を行っています。




 
「広島市立大学の社会貢献」の冊子を作成しました。

本学は、国際、情報科学、芸術、平和の各分野で活躍する教員の研究成果を社会に還元する取組や、地域に貢献する人材を育成する教育プログラムを行っています。
本学が行っている社会貢献活動を紹介する冊子の2023年度版を作成しました。(2023年8月29日更新)

広島市立大学の社会貢献
?こちらPDF[9.36MB]からダウンロードしてご覧ください。




 
地域に貢献する広島市立大学
-ポスター展示(地域貢献事業)-

本学と広島市および広島広域都市圏、地域等との連携事業等をポスター展示形式で紹介するウェブサイト「地域に貢献する広島市立大学」を開設しました。
(2022年9月5日更新)

?「地域に貢献する広島市立大学-ポスター展示(地域貢献事業)-」ウェブサイトはこちらから





 
いちだい地域共創プロジェクト

本学の教職員や学生が地域の関係者等と協働して、地域社会が直面する課題の解決に取り組むことで、広島広域都市圏及びその周辺地域の地域活性化と持続的発展に貢献することを目的として、2022年度から始めた事業です。

?いちだい地域共創プロジェクトについてはこちらから






 
市大生チャレンジ事業

学生が自ら選定した課題や地域などから提案されたテーマにもとづき実施する社会貢献活動を支援することにより、学生の豊かな人間性を育み、さらに自主性や問題解決能力を養成することを目的として活動しています。

?市大生チャレンジ事業についてはこちらから




 
社会連携プロジェクト

本学の目標「国際平和文化都市の『知』の拠点―地域と共生し、市民の誇りとなる大学―」の実現に貢献する事業を実施しています。

?社会連携プロジェクトについてはこちらから




 
地域展開型芸術プロジェクト

学生と教員が地域に出向き、アートやデザインによって、地域の魅力や資源などにスポットを当てる表現活動を行っています。学外教育として、学生が現場の環境や人々と触れ合いながら、取材?制作を進めるプロセスの中で、地域への発見や気付きを得る機会となっています。作品の展示やワークショップなどの地域活動によって交流も生まれています。

?地域展開型芸術プロジェクトについてはこちら




 
マツダ株式会社との共創ゼミ

新たなものづくりと新たな時代を形成し得る人材を育成し、広島が世界に誇れるものづくりを輩出する地となることを目指して、自動車メーカーマツダ株式会社との「共創ゼミ」を開設しています。
マツダデザイン本部のデザイナーを教員として招き、テーマを設定して学生が「新たなものづくり」にチャレンジし、評価を受けます。2017年度から始まりましたが、最近の例では、2021年度は宮島大聖院の消えずの火の灯火台、2022年度は生まれ変わる広島駅の建物に置くベンチをテーマにしました。





 
アサヒグループジャパン株式会社との共創ゼミ

飲料メーカーであるアサヒグループジャパン株式会社が広島県内に有する広大な森林「アサヒの森」を活用し、同社と協力して、2022年度から講義やフィールドワークを実施しています。 森林課題に関心を持つ人、森の恵みを次世代に繋ぐ仲間を増やすことを目的に、2022年度は学生が、間伐材を使った、ストーリーのあるプロダクト?デザインの開発にチャレンジしました。 無印良品広島アルパーク店で展示会を開催、優秀作品はエコプロ2022(東京ビッグサイト)に出店しました。そのうち1点は製品化が決定しています。 2023年度は、子どもたちに伝える環境教育コンテンツの開発に取り組んでいます。

?中国足彩网オリジナルサイトはこちらから





 
いちだいサイエンスパーク

広島市佐伯区「THE OUTLETS HIROSHIMA 」で『いちだいサイエンスパーク』を開催し、2022年度は2日間で575人の児童生徒とその保護者等1,171人の方にご参加いただきました。
『いちだいサイエンスパーク』は公益財団法人KDDI財団との共催、KDDI株式会社中国総支社?広島市教育委員会の後援を受けて実施しました。

?いちだいサイエンスパークについてはこちらから




 
毘沙門台学区のマスコットキャラクターづくり

2022年度、広島市安佐南区の毘沙門台学区社会福祉協議会から委託を受けて、地域のマスコットキャラクターをデザインしました。
地域のお祭りである毘沙門さんの「初寅祭」にちなんで、トラのキャラクターにしてもらいたいというご要望を伺いデザインしました。
地域で募集?選考して「びしゃえもん」と名づけられ、地域の広報媒体や行事でTシャツや法被に印刷されるなどして、馴染まれているそうです。





 
基町プロジェクト

「基町プロジェクト」は、2013年7月に広島市が地元住民と連携しながら策定した「基町住宅地区活性化計画」に掲げている「基町アートロード、アートによる魅力づくり」の実現を目指す取り組みです。
若者が主体となった創造的な文化芸術活動や地域交流を通じて、まちの魅力づくりや、基町住宅地区の活性化を目的とします。

?基町プロジェクトオリジナルサイトはこちら



 
「みんなのお店ひろしま」のシンボルマーク
障害のある人もない人も、誰もが利用しやすく心あたたまるお店であることを分かりやすく伝え、親しみやすく、多くの人に知ってもらえるようなデザインとすることをコンセプトとして、障害への関心と理解を若い世代へ広げる意識啓発を兼ねて、本学中国足彩网の学生が制作しました。

?「みんなのお店ひろしま」宣言-広島市公式ホームページはこちら



 
市大英語eラーニング講座

独自のeラーニング英語学習システムを利用し、「リーディング?リスニング?文法」「スピーキング」「ライティング」「小学校英語教育指導者養成」「通訳ガイド養成」の各プログラムを学習する市民対象の自習型講座。特に、地域の社会人にとって、英語の「学び直し」の機会となっています。

? 市大英語eラーニング講座オリジナルサイトはこちら




 
8.6ピースナイター

平和記念日の8月6日に開催される「ピースナイター」では、2011年からカープ球団の協力を得て、カープおよび対戦チームの監督、コーチ、選手がメッセージを書いたとうろうを本学の学生が受け取り、原爆ドーム付近の元安川で行われる「とうろう流し」で流す行事を続けています。




 
大学と企業のコラボレーション

株式会社ホテルグランヴィア広島と連携し、中国足彩网生向けのアートコンペを開催し、選ばれた学生の絵画作品をホテルグランヴィア広島1Fロビーの壁面に展示しています。作品がロビー内に彩りを与え、外国人観光客をはじめとする宿泊客を楽しませています。




 
デザインマンホール

広島市から受託研究としてデザインを依頼され、本学中国足彩网が制作しました。広島市では、かつて城下町の目抜き通りであった西国街道を、新たなにぎわいの軸として復活させる取組を行っています。今回、広島駅周辺地区と紙屋町?八丁堀地区における双方向の人の流れを促進させることを目的とし、道路施設の一部であるマンホールふたのデザイン化を行いました。




 
「中国国際スマート産業博覧会2020」への出展

広島市の友好都市である中国?重慶市がオンラインで「中国国際スマート産業博覧会2020」を開催しました。広島市の要請を受け、本学からは情報科学研究科情報工学専攻モニタリングネットワーク研究室、システム工学専攻知的制御システム研究室、システム工学専攻メカトロニクス研究室の教員がデジタル産業やスマート技術の発展に資する研究概要のポスターをオンライン展示しました。両市の友好の絆が深まるよう、本学も専門分野を生かして貢献していきます。




coc+1coc+2
coc+3
 
COC+

「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」は、地方への人の集積を目的に、大学?自治体?企業等が協働して、地域に定住し、貢献していく人材を育成する取組への文部科学省の補助事業です。本学は実施校に選定され、2015年度から2019年度までの5年間にわたりプロジェクトを進めました。
※COCはセンター?オブ?コミュニティの略称です。

文部科学省に選定された「地(知)の拠点大学」としてCOC+事業で地域社会に貢献

地域の創生や活性化には若い世代の力が不可欠です。本学は、広島地域の大学等8校と協働し、広島広域都市圏の市町に尾道市を加えた25の自治体や地域の企業と連携し、地域が必要とする人材を育成するプロジェクトを進めてきました。
公立大学である本学にとって、地域に定着し貢献する学生を育成することは重要な使命です。教育カリキュラム改革の中心として導入した「地域貢献特定プログラム」や、教育研究事業である「アートプロジェクト(地域展開型の芸術プロジェクト)」等は今後も継続して実施します。



このページに関するお問い合わせ先

広島市立大学 社会連携センター
TEL:(082)830-1764
FAX:(082)830-1555
E-mail:office-shakai&m.hiroshima-cu.ac.jp
(E-mailを送付するときは、&を@に置き換えて利用してください。)

トップへ戻る